ヒットマン エージェント:ジュン 感想 ネタバレあり

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〈STORY〉

対テロ保安局“猛攻隊”のエージェント、ジュン。
誰もが怖れる暗殺者が転身したのはウェブ漫画家だった!
酔った勢いで国家機密をネタに描いた漫画は大ヒット!
その代償に、国家とテロリストのターゲットにされてしまう―。

愛する妻子が命の危険にさらされた時、
ペンを銃に持ち替えて、眠れる本能が目を覚ます!!

 

〈感想〉

お笑い、アクション、アニメーション映像など、終始、飽きさせない作品でした。

 

めちゃめちゃシリアスなアクション作品かと思ったら、笑える作品で楽しかったです。 

クォン・サンウのキレッキレのアクションが堪能できて、かっこよかったです!

 

 

監督、脚本は、チェ・ウォンソプ。

本作の脚本は、クォン・サンウが主役を務めるという暫定の元作られたものだそうです。

だから、ハマり役だったのですね。

 

ラストは、家族でラブラブで終わりました。

はじめは、奥さんが旦那にきつくあたっていたのに、あんなに変わるものなのかと正直思いました^_^;

 

面白い作品でした。

おすすめです!